2006年09月01日

さっそく

自分自身を治療です!

殿部・もも・ふくらはぎをしかも片足のみやりました。

打ってよかったなぁと思ったのは

殿筋
大腿筋膜張筋
縫工筋
大腿直筋
ふくらはぎ内側
膝裏

かなぁと思います。

不思議なほど、さっさと歩けるようになりました。

今回痛くなってしまった方の足は、膝を曲げるときにどうしても膝が内に入ってしまいます。

そのことも原因かもしれませんが、昔からのことなので今回は単なる疲れな気がします。

はりはそんなに深く刺さずに治療しました。
浅くても結構効きますよ☆
posted by kei-dec.24 at 23:38| Comment(2) | TrackBack(0) | はりきゅう | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
股関節屈曲時に股関節が内旋するために、股関節の屈曲及び外旋筋である大腿筋膜張筋が遠心性収縮を強いられ、張りが出るのでしょうか?
まずはダイナミックアライメント矯正の基礎であるKBWをやりましょ〜
それと同時に股関節外旋筋群をトレーニングですね(*^−')ノ

以上、勝手な意見でした。
Posted by 陽気なメキシカン at 2006年09月03日 01:44
ほぉ〜!
いつもありがとうね。
勉強になります!

KBWたまにやるんだけど、どうしてもニーインしてしまう。。。

今度ご指導願います。

Posted by kei at 2006年09月05日 00:26
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